苦労人、村上むねつぐさんの経歴をご紹介!これだけは知っておいて欲しいこと

村上むねつぐさんの経歴についてご紹介します。コピーライティングについては、かなりの知識とスキルを持って稼がれました。ただ、その道のりは厳しく簡単なものではなかったのです。村上むねつぐさんの挫折からの成功経験は、これからネットビジネスで稼ぐことを目指す方にとっては、多いに参考になります。

1.  村上むねつぐの生い立ち

村上むねつぐさんの生い立ちについては、いろいろな情報があり本当のことはわかりにくいです。アマゾンで、ご自身の本の紹介をされているところには「重度のうつ病だったこと」「800万円の借金を抱えたこと」「自殺未遂を繰り返したこと」が書かれています。いずれにしても人には言えない苦労があったのでしょう。

2. 過去に販売した情報商材とは

村上むねつぐさんを語るときに欠かせないのが「お金の新聞」です。お金の新聞は、村上むねつぐさんが月額3950円で販売している音声での情報商材です。「凡人がゼロから1000万円以上稼ぐ」ためのノウハウについてよくわかる商材になっています。もちろんネットビジネスが中心ですが、これを利用して実際に稼がれている方も多いのです。

お金の新聞の最初に「1年以内に1000万円稼ぐマインドセット」というものがあります。ネットビジネスに限りませんが、ビジネスで成功するためのノウハウが非常によくわかると好評です。このビジネスのノウハウを学び、しっかりと実践することが稼ぐことにつながるのです。実際に「お金の新聞」で学ばれている方のお話を評判としてご紹介します。

『私は「村上むねつぐさんのお金の新聞」を手にして学んでいる一人です。初めは「書いてあることはよくわかるが、読後感としては「なるほど」という感じでした。しかし、それではせっかくの「お金の新聞」の本当の意味がないと思い、ネットビジネス(私の場合はネットショップ)で、その手法を生かしています。

お金の新聞は、そのノウハウを実際のビジネスに生かしてこそ稼ぐことにつながると思います。今、私が取り組んでいるビジネスは、集客というたいへんさがあります。村上むねつぐさんの考え方は、自身の成功から生み出されたものですので、非常に役に立っています。』

『私はサラリーマンです。その仕事や生活なんとなく嫌気がさしてきているのですが、密かに村上むねつぐさんの「お金の新聞」で勉強しています。まだまだ副業の域を出ませんが、順調にビジネスが進展すれば、会社を辞めて本業としてネットビジネスでがんばっていこうと考えています。

村上むねつぐさんの評判をみていますと、いろいろな意見があるようですが、私のように本気で稼ぎたいという思いがあれば、成功は間違いないと確信しています。また、セミナーにも参加して実際に村上むねつぐさんを見たこともあります。その時に感じたのは「村上むねつぐさんの自信」です。私もあれだけの自信を持ってやって生きたいと思いました。』

「お金の新聞」の評判についてもネットにはいろいろ書かれています。一般的に情報商材には偽情報もあるでしょう。しかし、ご紹介した体験談にもありますように「村上むねつぐさんから教えられたことを確実に実践すること」が重要なのです。

3. 村上むねつぐの実業の経歴

村上むねつぐさんの現在は株式会社ESSENNCEの代表取締役として活躍されています。セールスコピーライターとして、またベンチャーキャピタリストでもあります。ベンチャーキャピタリストは、優良企業をいかに選んで投資するかという技になりますが、そういう方面でも村上むねつぐさんの手腕が発揮されています。ノートパソコンを持ち歩いて世界に進出し、不動産、飲食、ネットセキュリティの会社を17社のオーナーをしておられます。

上述の「お金の新聞」も村上むねつぐさんの実業としての実績になります。このセールスレターの価値は、実際に稼いでおられる方には分かることでしょう。また、起業して6年目に、K2アカデミーで有名な伊勢隆一郎さんと出会い、「12時間のセールスで6億近くの売り上げを達成されています。この世界一の記録をみても村上むねつぐさんの偉大さが分かります。

村上むねつぐさんの情報商材は、ネットではもちろんのことですが、セミナーや講演、合宿などにおいても、そのノウハウを惜しみもなく披露されています。年商150億を稼いでいるからこそ、稼ぎ方についてはもちろんのこと、人生についての講義もされています。

まとめ

ネットビジネスを中心に情報商材販売に力を入れてこられた村上むねつぐさんですが、冒頭の「雑草魂」があったからこそ、成功体験を広めていくことができたということは強調しておきます。多くの方が「お金の新聞」を愛読し、村上むねつぐさんの継承プログラムを受講されて、ネットビジネスで稼いでおられることは事実として紹介しておきます。

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